真鱈を1匹買って料理

真鱈を料理

大きい真鱈が1匹798円で売っていました。1匹買うと家で料理。なんとお腹の中から白子があった(笑)。これ幸いとポン酢でいただこう。頭の部分は鍋で食べることにしました。

身の部分は、明日おでんの具づくりに使います。多分、さつま揚げにするかな。

 

白子を料理

白子に塩を少々振って簡単に混ぜておいておき、次に湯通しを15秒ぐらいしたら、すぐにざるに開けて冷やします。水気を取り皿に盛って冷蔵庫に・・。その間にポン酢づくりに・・・。実は我が家にはポン酢はありません。レモン酒と本味醂を煮てアルコールを飛ばし、醤油、酢と混ぜ合わせて出来上がり。

 

鍋料理

鍋に水と昆布を入れて煮る手前で昆布を出して、タラの頭を入れました。十分、煮えたら野菜を入れます。3日前に米麺を作って冷凍しておいたのを茹でて鍋に入れました。

米麺は米粉6、片栗粉4で湯ごねで作りました。7対3は、まだよう作れません(笑)。すぐに切れてしまうのです。

出来上がって食べると、白子が美味しいのなんの。プリプリというか、臭みもなく甘くておいしかったです。鍋は真鱈の頭でしたが美味しく、白子は鍋に入れても美味しいのですが、ポン酢で食べる方が美味しかったです。

 

滋賀県付近の湧き水

滋賀県の水はグルメに最適

水は野菜作りでも、料理にとっても大切なものです。その水を滋賀県付近で探しました。

比良山系では高島市に伏流水が流れ、比良山に降る雨や雪を落葉樹たちがきれいに濾過してくれます。田畑に流れ、米や野菜を美味しく育て、生活用水としても利用され、針江の「かばた」は有名です。造り酒屋、豆腐店、そして、うどんの花里も美味しい伏流水で作られます。

鈴鹿山系では彦根、米原、醒ヶ井地方へきれいな水が流れています。特に醒ヶ井は夏でも冷たい水が流れ、梅花藻が咲き、ハリヲが泳いでいます。

うどんは水が大切

うどんは小麦粉と塩水でできています。水はうどんにとって大切な材料です。うどんの花里は21m掘って、地下水をポンプで汲んでいます。

滋賀県付近の湧き水を探索

京都の井手町
自然ろ過
石川県名水百選弘法池
福井県瓜割りの滝
福井県鵜の瀬
若狭不動の滝
福井県三十三間山の水
小浜の雲城水
小浜の津島の水
津島パート2
小浜八幡神社
人魚の肉食べて800歳
常光寺
高成寺
若狭彦神社
滋賀県比叡山延暦寺
岐阜県宗祇水
滋賀県秋葉の水
近江八幡浅小井の湧水
近江八幡浅小井のお池さん
近江八幡金剛寺町いにしえの湧水
彦根 甘呂神社の湧水
彦根 西今町の湧水
五個荘名水清水鼻
安土町北川の湧水
安土 梅の川湧水
東近江市御沢神社神鏡水
泉神社御神水
醒ヶ井 いぼとり地蔵
いぼとり地蔵の水琴窟
醒ヶ井の天神水
天神水の自然保護
天神水の水琴窟
長浜商店街の水
長浜堂来清水
長浜八幡宮の御神水
長浜神照寺