喋らないセキセイインコ

うどんぐらい喋ったらどないや

セキセイインコを飼いまして、毎日、いらっしゃいませって覚えさそうとしているのですが一言もしゃべらないんですよ。字数が多いからかなと思いまして、うどんにしてもしゃべらないんですよ。

セキセイインコも個性があるようで、しゃべらないインコは喋らないそうですね。これ当たり前ですやん。また、オスが、よくしゃべるそうですね。メスは、あまりしゃべらないとか?

・・・ということはメスのようですね。雛から飼っているので手乗りになって、案外なついています。部屋を出るとついてくるぐらいです。しゃべらなくてもかわいいものです。突かれなければね(笑)。

うどん屋の小噺 滋賀県高島市|うどんの花里

うどん屋

何でございます。うどん屋に入ってうどんを頼みますと、かけうどんなど唐辛子を入れたくなりますね。案外、唐辛子が合うもので・・。落語でうどん屋というネタがありますが、唐辛子をいっぱい入れて、唐辛子のお代わりをするなんてね。そら食べたら辛いですわ。うわーっ、から~っ、口の中が火事や。な~んてね。

昔は竹の筒に入っていましたが、今は瓶に入っています。このふたをとるとき、蓋を回しますか。普通そうですかね。私は瓶のほうを回すのが癖になっていまして(笑)。

滋賀県高島市|うどんの花里 うどん早食い競争

うどん早食い競争の小噺 滋賀県高島市【うどんの花里】

これは小噺fでごあいます。決して、実話ではありません。滋賀県高島市のうどんの花里にてうどん早食い競争が行われたという設定で小噺を作りました。テレビでも、早食い競争が行われているのを見て、よく、あれだけ食べれるものだなぁとびっくりします。あまり水を飲まない方がいいとか、体をゆするとかして、少しでも食べようと試みるわけですね。お腹が痛くならないのでしょうか。

 

うどん早食い競争 落語編

うどんの早食い競争を落語で作ってみました。うどんは食べやすいと思うのですが、ずるずるとすすっていると、鼻から出てしまったりします。それを下へ落としては失格と、鼻から出たうどんを、また、口へ入れようとします。時には、本物の鼻水が二本・・・。

 

うどん早食い競争 歌編

うたでは、鼻水だけでなく、くしゃみをして入れ歯を飛ばし、それを見ていた猫が・・・。

まあ、結論といたしましては早食い競争はするもんじゃないと・・。